ボリュームたっぷり三陸四季折々の鮮魚

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¥3,480円(税込)
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※沖縄・離島を除く

三陸女川の鮮魚、たっぷり3〜4人前

おうちでも新鮮で美味しい魚を食べたい!
素材が美味しいので、難しい調理をしなくても美味しく楽しめます!

※海や市場の状況により、お届け指定日通りに配達できない可能性がございます。予めご了承ください。

夏の三陸の魚、お届けする魚の一例
春に多かったヒラメやカレイから青魚に移り変わってきています。
・サバ     ・いしもち
・たなご    ・アジ
・青つぶ貝   ・小鯛
・ほうぼう    ・そい
・いわし    ・やりいか
・どんこ    ・のどぐろ
※上記の中から8~10点を詰め合わせ。時期や海の状況により、お魚は変更します。ご了承ください。








お届けされるイメージ
たっぷりのお魚と一緒に、お魚カードも届きます!
どのようなお魚が入っているか、それぞれのおすすめの食べ方を記載しております。
※こちらの写真はボリューム感のイメージです。季節によって魚種は変わりますのでご了承ください。





鮮魚セットで作ってみました

素材が美味しいので簡単な調理で大満足のおいしさ!
鱗と肝を取って塩焼きにするだけ!
魚そのものが美味しいので、塩焼きにするだけで絶品です。




美味しい刺身がおうちで食べられる幸せ。
刺身は鮮度が命。スーパーの刺身とは別格の味わいです。



丸のまま、骨ごと煮たほうが出汁、旨味がたっぷり。
煮魚や、アクアパッツアも捌く必要なし!むしろ丸のまま煮た方が、魚の骨から美味しい出汁がとれます。





種類たっぷりのお魚。豊富な魚種が揃うのも女川の特徴です。
セットでは色々な種類のお魚を楽しむことが出来ます。都心では珍しいお魚も。さらに、季節によって旬が変化していくのでお子様の食育にも良いですね。






三陸女川、魚のおいしさの秘密

宮城県、牡鹿半島のたもとにある女川町。
町のシンボルでもある女川駅を降りると、青々とした山に囲まれた海が一番に目に飛び込んできます。

そこには女川町の宝ともいえる、女川港があります。
この女川港は、世界三大漁場とされている三陸・金華山沖のすぐ近くにあります。



世界三大漁場ともいわれる理由

女川町の大部分は森や山々に占められ、山々はすぐに三陸の海へ連なります。
この山からの豊富な養分が三陸の海へと注ぎ、滋養豊かなプランクトンが育ちます。

さらにこの栄養豊かな三陸は、親潮と黒潮がぶつかる場所で、異なる環境で育った数多の魚たちが集まるのです。
この好条件な環境はさながら「天然のいけす」です。この「いけす」に限りなく近い場所にあるのが、女川港であり、女川町なのです。






女川の魚の魅力
女川で水揚げされた魚介は身が締まり、なんと言っても味が濃いのです。
また季節によって多様な魚種が水揚げされます。冬にはあんこうやたらなど、身のつまった美味しい魚が女川町民の食卓を彩り、春先になれば小女子(こうなご)という小魚が春の訪れを知らせてくれる。春はホタテなどの貝類や、生のわかめ。夏にかけてはサバやイワシなどの青魚が。






「わたしたちは海と生きる」

東日本大震災から10年が経ちました。
女川町では深刻な被害に見舞われ、多くの大切な命が奪われました。
しかし、そうした状況下でも、女川町の復興は早いものでした。「わたしたちは海と生きる」と決断したのです。

そこには、体験していないものには計り知れない複雑な想いがあったはずです。だからこそこうした決断からは、豊かな海があってこその女川の魚介であり、それを食べさせてもらっている(あがっている)感謝を大切にしている女川町のみなさんの、人間性の厚みを感じます。










シェフのおすすめポイント



恵比寿「東北イタリアンALMA」でシェフを務める、佐藤正光氏はこう語ります。
『あがいん』とは、東北方言で“お上りください”、“(家に)あがって”という意味。佐藤シェフが女川魚介を料理することにこだわる理由の一つとして、女川町のこうした精神や雰囲気に惚れ込んでいることを挙げます。いいお魚が獲れれば、こんなのどう?と送ってくれる。東京と宮城の物理的距離を一切感じない心の距離はまるでご近所さんのようです。







「天然のいけす」を求めて集まる魚たち



佐藤シェフが女川魚介を選ぶ理由のもう一つとして、魚種が豊富なことを挙げています。先に述べたように、金華山沖を目指して様々な魚たちが流れ込んできます。そこで水揚げされるものの中には、私たちには初めましてな魚介が揚がってくことも稀ではありません。おかせいさんの元で私たちが美味しく食べられるよう生鮮加工された魚介たち、一度試してみる価値、アリですよ。
どうぞ、あがいん?








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